ベアードブルワリー12銘柄の中から6本セット・12本セットをお選びください。
フレーバーは、はちみつやフレッシュな果物の風味が口の中に広がり、二次発酵で生まれた自然発泡の細かく優しい泡が、爽快感のあるいい余韻を残すだろう。程良く心地よくあなたを酔わせてくれること間違いなし!
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
非常に爽快な沼津ラガーは、モルトの丸みとラガースタイルのスムーズさに、いきいきとしたホップの個性が効いている
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
スルガベイインペリアルIPAは、きっとあなたの心を掴んで離さないフレーバーとなるだろう。
360ml/1本 530円(税込)
360ml/6本パック 3,070円(税込)
360ml/12本パック 6,050円(税込) ![]()
アメリカンスタイルのウィートエールですが、原産国の違う3種類の小麦を使用し造ったため、大変すっきりとした甘みのある、ソフトでフルーティな個性に仕上がっています。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
ソフトで柑橘系の素晴らしいホップの香りが、口に含むと丸みのある蜂蜜のような甘いフルーツのフレーバーに取って変わります。後味はすっきりと爽快。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
このアンバーエールは「スティーム」というビアスタイルに影響を受け造られました。「スティーム」はラガービールだがエールタイプと同様の高い温度で発酵されています。レッドローズは、逆にエールだがラガータイプと同様の低い温度で発酵されています。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
ホップの個性が大変強調されていますが、しっかりとした大胆なモルトを使用しているため、素晴らしくバランスが取れているビールです。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
これはブラウンエールですが、そのスタイルの枠から少し外れています。標準的なスタイルよりもっとアルコール度数も高く、大胆で、ホッピィーで、複雑。その名の通りどこかにアングリーな所を持っているビールです。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
この伝統的なダークイングリッシュエールは、大地のようであり、オイリーで、素晴らしくスムーズな風味です。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
これはアイリッシュビアスタイルの真髄「ドライスタウト」のベアード版。真っ黒で、大変コクがあり、燻したようなほろ苦さがありますが、印象とは裏腹に、すっきりと軽くアルコール度数は低めです。
360ml/1本 480円(税込)
360ml/6本パック 2,780円(税込)
360ml/12本パック 5,480円(税込) ![]()
スッキリと爽快、軽いボディ、やや濁った色、ソフトでフルーティなフレーバーと心地よいフローラルなアロマ。やや甘くクリーミーな口当たり。スムーズ、ラガー特有の丸み。
スッキリと爽快、軽いボディ、やや濁った色、ソフトでフルーティなフレーバーと心地よいフローラルなアロマ。
ちょうどクリームエール1本分。やはりニードビールを飲むときはオリジナルのグラスがいいよね。
サイズ:飲み口 直径 約8.5cm 高さ 約15cm 容量:490cc
BBをかたどったロゴ入りタイプのグラスです。
アルコール度数の高いビールを少しづつ注いで香りを味わってお楽しみください
サイズ:飲み口 直径 約6.8cm 高さ 約12cm
BBをかたどったロゴ入りタイプのグラスです。
主にフルーツエールを楽しむためのグラスです。
サイズ:飲み口 直径 約7cm 高さ 約17cm
BBをかたどったロゴ入りタイプのグラスです。
サイズ:飲み口 直径 約8cm 高さ 約13.5cm
BBをかたどったロゴ入りタイプのグラスです。
主にアルコール度数が高いビールをいただくときにご利用ください。
サイズ:飲み口 直径 約7cm 高さ 約16cm
柑橘系のフルーツの個性が幾重にも重なり合う、非常に深みのあるIPAに仕上がった。
ラクトースはビール酵母による発酵対象にはならない糖分なので、発酵後もビールに残り、リッチな質感とスムーズな口当たりを与える。
Duvelから影響を受けたカギとなる個性は、ライトボディ、高アルコール、いきいきとした躍動感。
この愛情たっぷりに造られたスタウトは、その名の通り二つの原材料の個性が活きている:マッシュ時に加えられたたっぷりのチョコレートモルト(大麦&小麦)と発酵に使用したハウスベルギー酵母。
今年は今までで最高のセカンドストライクアップルーエールが完成した。
ベアードウィンターウィットのモルトは、小麦および小麦モルト、フロアーモルテッドピルスナーとマリスオッター、そして、カラヘルモルトを微量(色とボディを加えるため)配合した。
昨年と同じように種類のフロアーモルテッドのモルト(マリスオッター&ボヘミアンピルス)とクリスタルモルトを使用し、国産の赤糖(10%)も加えた。
似ているところは?どう違うの?飲み比べて、確かめてください。
ミュンヘンモルトを多めに使用し、通常黒ビールにありがちな、酸味のある、焦げたような風味を与えず、パンやナッツのようなフレーバーを引き出した。
2012年版は、エキスポートスタイルのスタウトと、キリマンジャロコーヒー豆を組み合わせた(仕込む直前に豆屋さんがまだ温かさの残る挽きたての豆を持ってきてくれたもの)。
しっかりとした存在感のあるホップのフレーバーにより、完璧なハーモニーを奏でている。
今年のみかんエールは、一段と柑橘系のジューシーなアロマや甘酸っぱいみかんのフレーバーが引き出されており、選りすぐったホップ(ネルソンソービン、カスケード、NZカスケード、アータナム)との相性も抜群だ。
カリフォルニア州サクラメントにあるRubicon Brewery Pubで最初に造られたと言われている。イギリスのバーレィワインスタイルが発想の原点にある。
甘さとスパイシーさがお互いの良さを引き立たせ、絶妙なバランスをみせている。ルビーのようなきれいな赤色で、ニッキの香りがフワッと漂うこのビールを飲めば、温かい気持ちになり、心も元気になるだろう。
かぼちゃを大鍋で煮てピューレ状にし、マッシュ時に投入!
軽めのホップ使いで、心地よい酸味があり、非常に爽快である。それはまるで上質な梅サワーを飲んでいるかのようだ。
2012年版は通年よりも発酵度合が高く、アルコール度数も9.5%に上昇した。
ボディはしっかりとしており、フレーバーには、糖蜜やりんご飴、ラムコークや甘酸っぱい果物のような風味が感じられる。 晩秋の肌寒い夜に、スコッチエールを1パイント飲めば、身も心も程よく温まるに違いない。
ワールドビアカップ2008 銅賞受賞!
近年クラフトビール業界ではコラボレーションビールが盛んに造られているが、それは、腕のある芸術的なブルワー達が、新しいものに挑戦したり、仲間同士の繋がりを強固にするために努力していることの顕れである。
このふてぶてしい、横柄な態度のエールは、痛いほどホッピィーで危険な程強い。
しっかりとして大胆ながらも爽やかさを持ち合わせているラガービールだ。
繊細なフルーティさで、爽やかな発泡性があり、凛とした存在感もある。
発酵タンクに移動させるまではライジングサンと全く同じように仕込まれたが、通常のスコティッシュエール酵母ではなく、ベルギー酵母を投入し発酵させた。
非常に爽やかなのみ心地。
この特別なアルトはsticke (secret−秘密) altまたはLatzenbierと呼ばれている。
このホップガンガンのエールは、「グリーンフラッシュ」をイメージして造ったもの。
グラスに注ぐと、真っ白でゴージャスなきめ細かい泡が大変印象的で、やや濁った明るいゴールドカラーのビールだ。
ニュージーランド産ホップ(ハラタウアロマ、モトゥエカ、カスケード)だけを使用し造られた。
ベアードのハウスベルギー酵母で発酵させたビール。
まるで真夏の午後、海辺で日焼けした肌に、時折感じる爽やかな涼風のようだ。
コンディショニングタンクの中にハーブ系の個性を持つホップ(ハースブルッカー、スティリアンゴールディング、サンティアム)を加えドライホップし、同様に豊富な量の静岡茶も投入した。
ベアードブルワリーのチームにより、手作業で1つ1つ皮を剥き、果汁を絞り、煮沸釜へ投入、熟成タンクへもドライホップと共に入れた。
ダブルドライ ベルジャンインペリアルIPAの名前は、(a)ダブルドライホッピング、 (b) 2種類の酵母を使用しダブル(実際はトリプル)発酵 させ、 (c)インペリアルレベルのホップ (煮沸窯内で100 IBUs)、比重 (17.8 P)、アルコール度数 (8.5%)が由来となっている。
レイニーシーズンブラックエールは、梅雨のうっとうしさからあたなを解放してくれる特効薬だ!
2011年版は新鮮なでこぽんの皮と果汁をスパイスとして加え、ベアードのハウスベルギー酵母で発酵させた。その結果、ピリッと爽快だが、同時に存在感のある個性を持ち合わせたエールに仕上がった。
毎年春にリリースする小麦をふんだんに使ったドイツのマイボックスタイルのビール。
人気のあるこのクラフトビアスタイルを、やや強めのIPAのスペックで(14.9P、アルコール度数5.6%、62IBUのアメリカンマグナム、センテニヨル、グレーシア&カスケードホップ)仕込み、下面発酵のラガー酵母により発酵させた。
スパイシーなアロマと、レモンのような酸味が特徴的なゆず。このいきいきとした、はじけるようなエールは、ゆずを贅沢に使い、ホップがその良さをさらに引き立たせています。
ベルギースタイルウィットにインスパイアされ醸造されたユニークなオリジナルエール
ぴりっと肌寒い秋の日、ゆっくりと味わいながら飲む時に最適な共となるだろう。
深みのあるフレーバーと、キレのある爽快感の両方の個性を併せ持っている。ピルスナーよりもホップの香りは少ないがモルトの風味をより感じるこのエキスポートラガーは、のどの渇きを潤すのに最適だ。
3種類のホップ(テットネンガー、サンティアム、ザーツ)を贅沢に使い、ホップの苦みは控えめだが、フレーバーとアロマは最大限に引き出した。
基本はストロングゴールデンエールだが、国産の赤糖と新鮮な地元の橙(だいだい)の皮と果汁を加えた、少し濁ったオレンジ色のエール。
このビールのカギとなるフレーバーは、大工さんの庭で育った採れ立て新鮮な甘夏の皮と果汁を加えて生み出された、爽やかな甘酸っぱさだ!。
甘酸っぱいフレーバーの摘み立て新鮮ないちごを、しっかりとしたリッチなモルトの個性を持つビールと組み合わせる。
このビールはベルギービールからインスピレーションを受け造られた。素晴らしい飲みやすさと、かなりの大胆さを併せ持つ個性的なビールに仕上がった。
フェノリックな個性を抑え、ソフトでフルーティな個性を引き出すベルギー酵母で発酵させた。
オールドエールの特徴として、アルコール度数は穏やかで、ボディはミディアムからフル、甘く何となくワインに似たフレーバーがある。
このいきいきとしたインディアペールエールは、フレーバー、アロマ、ドライホップ、全てにおいて、前述の3種類のニュージーランドホップだけを使用している。
フレッシュでフローラルなホップの風味とアロマ(ヴァンガードでドライホップ)が、何となく夏の終わりを感じさせる。
ベアードインペリアルピルスは、このような伝統を重んじて造られたが、ただ違うことは、すべての原材料(麦芽、ホップ、酵母)を、より多く加えたことだ。
今年はストロングゴールデンエールをベースに、いちごの誘惑的なアロマと甘酸っぱさがアクセントになった爽快なエールにが誕生した。